サッカー日本代表 ベトナム相手に1-0で辛勝 ザック「実験的な試合だった」:左から右へてけと~読み
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サッカー日本代表 ベトナム相手に1-0で辛勝 ザック「実験的な試合だった」

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収穫はあったのかな?

収穫あった新布陣の「実験」=3―4―3で前半決勝点―サッカー日本代表

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111007-00000149-jij-spo

静まりかえっていたスタンドがようやく沸いたのは、前半24分だった。中央からのパスを受けた藤本が右サイドを深くえぐり、折り返しを李が合わせて先制ゴール。ザッケローニ監督が導入を目指す3―4―3の布陣で、やっとゴールが生まれた瞬間だった。
 「チェックの場にしたい」。指揮官が話していた通り、実験的要素が多く含まれた試合だった。前半から3バックで臨み、故障者続出の影響で9月のW杯予選から先発メンバーも大幅に入れ替わった。
 序盤から、主に左サイドで長友と香川、細貝が連動して攻撃の起点に。同じ布陣でぎこちないまま無得点に終わった6月のキリン杯2試合からは、明らかに進歩が見えた。「6月に手応えがあったわけではない」とは長谷部主将。それだけに、この布陣で得点できたことは大きい。
 試合後半は「チェック」の第2弾。メンバーを4人入れ替え、布陣を9月のW杯予選2試合と同じ4―5―1に戻した。11日のタジキスタン戦を見据えた戦力の見極めへと意味合いを変えた。
 ただし、実力の差が大きいベトナム相手に1―0は物足りない結果。「実験」に終始した一戦を終えて、長谷部は言った。「もう少し積極的に試合をやらないと。気持ちの入った試合をしたい」。真剣勝負のW杯予選に向け、イレブンの気を引き締めていた。









本田選手が抜けた穴が埋め切れてないってことかね。
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[ 2011/10/08 15:24 ] スポーツ | TB(0) | CM(0)
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